韓国 1歳の誕生日を自宅で|華城市の無料貸出で叶えた娘のセルフドルチャンチ
宴会場を借りず、娘の1歳の誕生日をリビングで2回祝いました。無料で借りたもの、注文したもの、次もまたやりたいことを正直に書きます。

宴会場を借りず、娘の1歳の誕生日をリビングで2回祝いました。無料で借りたもの、注文したもの、次もまたやりたいことを正直に書きます。

友人に勧められた華城ボンタムのカフェ「フルムーン」。入口には「NO KIDS ZONE」。子ども連れでは入れず、一時保育を使ってようやく訪れた一日の記録です。

一人目のときはほとんどの制度を使えたのに、一つだけ取りこぼしていました。郵便局です。16時半という締切に追われた、その午後の話。

1歳の娘の荷物だけでカバン3つ。金浦空港に2泊分の駐車料金は決して安くありません。実際に返金を受けるまでの手順と、押してはいけないボタンの話です。

バス停で隣に座ったおじいさんに教えてもらうまで、私はそのスイッチの存在すら知らなかった。韓国の夏には、知らないと損する仕掛けがある。

「それ、結局どうするの?」——妻のその一言が、このアワビ入りわかめスープを作るきっかけだった。

母の忘れ物のブラウスを片道5時間先の実家へ。赤ちゃんを抱えた我が家がGS25で24時間以内に解決した話。

妻がずっと食べたがっていたアグジャクケーキ。久しぶりの二人きりのデートで、トンタンのカケヤへ行ってきた。

封筒に入ったままのお祝い金が数ヶ月。住宅ローンの手続きのついでに銀行へ行き、娘が人生初の口座を手にするまで15分だった。

ハングルを打とうとしたら文字がバラバラに——仕組みさえわかれば、思ったよりずっとシンプルです。
